筋持久力の鍛え方で見た目はこう変わる!引き締まった体を作る科学的トレーニング法
「筋トレしてるけど、ムキムキになりたくない…」「引き締まったスリムな体を目指したい」──そんな悩みを抱えていませんか?
実は、筋持久力を鍛えることで、筋肥大せずに引き締まった美しい体型を手に入れることができます。アメリカの大学研究では、筋持久力トレーニングが体組成を維持しながら筋機能を向上させることが証明されています。この記事では、筋持久力の正しい鍛え方と見た目の変化について、科学的根拠とともに詳しく解説します。
筋持久力とは?筋力との違いを理解しよう


ごり男先生、筋持久力って何ウキ?普通の筋トレと何が違うウキ?





いい質問ウホ!筋持久力は『筋肉を長時間動かし続ける能力』のことウホ。重いものを1回持ち上げる力が『筋力』なら、軽いものを何十回も繰り返せる力が『筋持久力』ウホ!
筋持久力の正体
筋持久力とは、特定の筋肉が繰り返しの負荷に耐えながら、継続的に力を発揮し続ける能力のことです。
具体例:
- 腕立て伏せを30回連続で行える
- スクワットを50回続けられる
- プランクを2分間キープできる
- 階段を何階も上っても疲れない
筋力と筋持久力の決定的な違い
筋肉の種類:
筋肉には2つのタイプがあります:
- 速筋(白筋)
- 特徴:瞬発力が高い、疲労しやすい
- 鍛え方:重い負荷、少ない回数
- 結果:筋肥大しやすい
- 遅筋(赤筋)
- 特徴:持久力が高い、疲労しにくい
- 鍛え方:軽い負荷、多い回数
- 結果:引き締まる





筋持久力トレーニングは主に遅筋を鍛えるウホ!だから、筋肉が大きく太くなるんじゃなくて、引き締まって細くなるウホ!見た目がスリムになりたい人にぴったりウホ!
筋持久力を鍛えると見た目はこう変わる


変化1:引き締まったスリムな体型になる
筋持久力トレーニングは、筋肥大ではなく脂肪燃焼を促進します。
見た目の変化:
- 筋肉のボリュームは増えない
- 体脂肪が減少してスリムに
- しなやかで引き締まった印象
- 女性らしい/男性らしいラインを維持
変化2:姿勢が美しくなり若々しく見える
筋持久力が向上すると、正しい姿勢を長時間キープできるようになります。





姿勢が良くなるだけで見た目が変わるウキ?





姿勢が良くなると、5歳から10歳は若返って見えるウホ!背筋を伸ばした美しい姿勢を保つには、腹筋と背筋の筋持久力が必要ウホ。デスクワークでも疲れずにシャキッとしていられるウホ!
姿勢改善による効果:
- 猫背が改善される
- 胸が自然と張れるようになる
- 呼吸が深くなり酸素摂取量が増える
- 見た目の印象がぐっと若々しくなる
変化3:全身のバランスが良くなる
筋持久力トレーニングは全身の筋肉を均等に使うため、バランスの良い美しい体型が得られます。
部分的な効果:
- ウエストが引き締まる
- 太ももが細くスッキリする
- 二の腕のたるみが改善
- お尻が引き上がる
変化4:疲れにくく活動的な印象に
筋持久力が高まると、日常生活での動きが活発になり、若々しい印象を与えます。
日常での変化:
- 階段の上り下りが楽になる
- 長時間歩いても疲れない
- 家事や仕事で疲労しにくい
- 活動的で健康的な印象
アメリカの大学研究:筋持久力トレーニングの科学的効果


2021年に複数のアメリカの大学で実施された研究では、筋持久力トレーニングが体組成と筋機能に与える影響が調査されました。
研究概要:
- 被験者数:85名の健康な大学生
- 検証期間:8週間(週2回のトレーニング)
- 実施期間:2017年10月〜2018年5月
- トレーニング内容:筋持久力に焦点を当てたプログラム
研究結果:
筋持久力の向上:
- プッシュアップ(腕立て伏せ):有意な向上(p < 0.001)
- スクワット:有意な向上(p < 0.001)
体組成の維持:
- 体重:8週間で変化なし
- 体脂肪率:維持された
- 筋肉量:大きな増加なし
重要な発見: 「筋持久力トレーニングは、筋肉を大きくすることなく、筋機能を向上させ、体組成を維持できる」
この研究により、「引き締まった体を目指すなら筋持久力トレーニングが最適」であることが科学的に証明されました。
参考:Multiple Universities, USA. (2021). “Muscular Strength, Power, and Endurance Adaptations after Two Different University Fitness Classes.” Sports, 9(9), 119. https://pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC8402542/
筋持久力を鍛える正しいトレーニング方法







筋持久力を鍛えるには『低負荷・高回数』が鉄則ウホ!重い重量で少ない回数じゃなくて、軽い負荷で多くの回数をこなすウホ!
基本の設定:低負荷・高回数
推奨設定:
- 負荷:最大挙上重量(1RM)の50〜65%以下
- 回数:15〜30回
- セット数:3〜5セット
- インターバル:30〜90秒
具体例:
- ダンベルカール:3kg × 20回 × 3セット
- スクワット:自重 × 30回 × 4セット
- プランク:60秒 × 3セット
自宅でできる筋持久力トレーニング5選
トレーニング1:プッシュアップ(腕立て伏せ)
鍛えられる部位:大胸筋、三頭筋、体幹
やり方:
- 肩幅よりやや広めに手を置く
- 体を一直線に保つ
- 胸が床につく寸前まで下ろす
- ゆっくり元の位置に戻る
目標:15〜30回 × 3セット





15回もできないウキ…





膝をついた状態でやってもOKウホ!大切なのは回数じゃなくて、正しいフォームで限界まで頑張ることウホ!
トレーニング2:スクワット
鍛えられる部位:大腿四頭筋、大臀筋、ハムストリング
やり方:
- 足を肩幅に開く
- つま先をやや外側に向ける
- 膝がつま先より前に出ないように注意
- 太ももが床と平行になるまで下ろす
- ゆっくり元の位置に戻る
目標:20〜50回 × 3セット
トレーニング3:プランク
鍛えられる部位:腹筋、背筋、体幹全体
やり方:
- 肘とつま先で体を支える
- 体を一直線に保つ
- お尻が上がったり下がったりしないよう注意
- 自然な呼吸を続ける
目標:60〜120秒 × 3セット
トレーニング4:ヒップロール
鍛えられる部位:腹斜筋(ウエスト)
やり方:
- 仰向けに寝て膝を90度に曲げる
- 足を揃えて左右に大きくゆっくり振る
- お腹の横の筋肉を意識する
目標:左右20回 × 3セット
トレーニング5:カーフレイズ
鍛えられる部位:ふくらはぎ(腓腹筋・ヒラメ筋)
やり方:
- 壁に手をついて立つ
- かかとをゆっくり上げる
- 2秒キープしてゆっくり下ろす
目標:30〜50回 × 3セット
効果:
- むくみ・冷えの解消
- ふくらはぎの引き締め
- 血流促進
さらに効果を上げる:軽量ダンベルを使った筋持久力トレーニング3選
■ 自重だけでは物足りない→軽いダンベルで負荷を追加





自重トレーニングに慣れてきたら、軽量ダンベルを使うウホ!重要なのは『軽い負荷・高回数』ウホ。1〜5kgの軽いダンベルで15〜30回やれば、筋肥大せずに引き締まるウホ!
なぜ軽量ダンベルが筋持久力トレーニングに最適?
- 自重だけでは鍛えにくい部位(二の腕、肩)を鍛えられる
- 軽い負荷(1〜5kg)だから筋肥大しない
- 高回数(15〜30回)で引き締め効果抜群
- 自宅で簡単にレベルアップできる
- 女性でも扱いやすい重量
自重のみvs 軽量ダンベル追加:
❌ 自重のみ:二の腕・肩が鍛えにくい、慣れると効果停滞
✅ ダンベル追加:全身バランス良く引き締まる、効果が長続き
購入タイミング:
✅ 自重トレーニングに慣れてきたら(4週目以降)
✅ 二の腕・肩を引き締めたい時
✅ 全身バランス良く鍛えたい時
追加トレーニング1:ダンベルカール(二の腕引き締め)
鍛えられる部位:上腕二頭筋(二の腕前側)
やり方:
- 両手にダンベルを持つ(2〜3kg推奨)
- 肘を固定して、手のひらを上に向ける
- ゆっくり上げて、ゆっくり下ろす
- 反動を使わない
目標:15〜25回 × 3セット
効果:
- 二の腕のたるみ改善
- 引き締まった腕のライン
- 筋肥大せずスリムに
追加トレーニング2:ショルダープレス(肩引き締め)
鍛えられる部位:三角筋(肩)
やり方:
- 両手にダンベルを持つ(2〜4kg推奨)
- 肩の高さから真上に押し上げる
- ゆっくり下ろす
目標:15〜25回 × 3セット
効果:
- 肩のラインが美しくなる
- 姿勢改善(肩が開く)
- なで肩の改善
追加トレーニング3:ダンベルスクワット(下半身強化)
鍛えられる部位:大腿四頭筋、大臀筋
やり方:
- 両手にダンベルを持つ(3〜5kg推奨)
- 通常のスクワットの動作
- ゆっくり上げ下げ
目標:20〜30回 × 3セット
効果:
- 太もも・お尻の引き締め
- 自重スクワットより効果的
- 筋持久力向上
重量選びの重要ポイント:
❌ 重すぎNG:10回で限界→速筋が鍛えられて筋肥大
✅ 適切:15〜30回できる軽さ→遅筋が鍛えられて引き締まる





2kgのダンベルでカールを20回×3セット、週2回続けたら、二の腕が細くなったウキ!軽いから筋肉が太くならないウキ!





軽量ダンベルは『引き締めの秘密兵器』ウホ!重いダンベルは筋肥大するけど、1〜5kgの軽いダンベルで高回数やれば、筋肥大せずに引き締まるウホ~!
さらにバリエーションを増やす:レジスタンスバンド
■ 軽量・コンパクトで場所を取らない





レジスタンスバンドがあれば、ダンベルとは違う刺激を与えられるウホ!軽くて持ち運びやすいから、出張や旅行先でも筋持久力トレーニングができるウホ!
レジスタンスバンドのメリット:
- 軽量・コンパクト(持ち運び便利)
- 全身の筋肉を鍛えられる
- 負荷調整が自由自在
- ダンベルより安全(落とす心配なし)
購入タイミング:
✅ トレーニングバリエーションを増やしたい時
✅ 出張・旅行先でも継続したい時
自宅で筋持久力トレーニングを始める前に:必須アイテム


ヨガマット・トレーニングマットは絶対必要!
■ 床で直接やると痛い&不衛生→快適なマットで継続率UP





自宅で筋持久力トレーニングをするなら、ヨガマット・トレーニングマットは絶対に必要ウホ!プッシュアップ、プランク、ヒップロールは全て床で行うから、マットがないと手のひら・肘・腰が痛くて続かないウホ!
なぜヨガマットが筋持久力トレーニングに必須?
- プッシュアップ:手のひらの保護、滑り止め
- プランク:肘の保護、長時間キープに必須
- ヒップロール:背中・腰の保護
- スクワット:足元の安定性UP
- カーフレイズ:滑り止め効果
自宅トレーニングでマットがないとこうなる:
❌ 「プッシュアップで手のひらが痛くて15回できない…」
❌ 「プランク60秒やりたいけど、肘が痛すぎて30秒で限界」
❌ 「ヒップロールで背中が床に擦れて痛い」
❌ 「フローリングが冷たくて集中できない」
✅ ヨガマットがあれば全て解決
厚み10mm以上が筋持久力トレーニングに最適な理由:
- 肘・膝の保護に十分なクッション性
- プランク60〜120秒でも痛くない
- 防音効果(マンションでも安心)
- 滑り止め(プッシュアップで手が滑らない)
購入タイミング:
✅ 自宅で筋持久力トレーニングを始めると決めた今すぐ(最優先)
✅ プッシュアップ・プランクを快適にやりたい時
✅ 8週間継続して引き締まった体を目指す時





ヨガマットを買ってから、プッシュアップが15回から30回に増えたウキ!手のひらが痛くないから、回数に集中できるウキ!





ヨガマットは『筋持久力トレーニングの土台』ウホ!2,500円の投資で8週間継続できれば、引き締まった体が手に入るウホ。マットなしで挫折するより、絶対に最初に買うべきウホ~!
筋持久力トレーニングを成功させる5つのコツ


コツ1:フォームを最優先する
高回数トレーニングでは、疲れてくるとフォームが崩れやすくなります。
注意点:
- 疲れても正しいフォームを維持
- 鏡でチェックしながら行う
- 回数にこだわりすぎない
- フォームが崩れたら休憩
コツ2:インターバルを短めに設定
推奨インターバル:
- 大筋群(脚、胸、背中):60〜90秒
- 小筋群(腕、肩):30〜60秒
短いインターバルで代謝ストレスを高め、脂肪燃焼効果を最大化します。
コツ3:有酸素運動と組み合わせる





筋持久力トレーニングと有酸素運動は相性抜群ウホ!週に2〜3回の筋持久力トレーニングに加えて、ウォーキングやジョギングを取り入れると効果倍増ウホ!
推奨組み合わせ:
- 月・木:筋持久力トレーニング
- 火・金:ジョギング30分
- 水・土・日:休息または軽いストレッチ
コツ4:大筋群を優先的に鍛える
筋持久力を高めるには、大きな筋肉を重点的に鍛えることが重要です。
優先順位:
- 大腿四頭筋(太もも前)
- 大臀筋(お尻)
- 大胸筋(胸)
- 広背筋(背中)
大筋群は体内エネルギーを生み出す役割があり、持続的なエネルギー供給に貢献します。
コツ5:栄養バランスを整える





筋持久力トレーニングでもプロテインは必要ウキ?





筋肥大が目的じゃなくても、筋肉の回復にはタンパク質が必要ウホ!体重1kgあたり1〜1.2gのタンパク質を目安に摂るウホ。でも、炭水化物も大切ウホ!筋持久力トレーニングはエネルギー消費が多いから、適量の炭水化物でエネルギーを補給するウホ!
推奨栄養バランス:
- タンパク質:体重×1〜1.2g/日
- 炭水化物:総カロリーの50〜60%
- 脂質:総カロリーの20〜30%
- 水分:1日2〜3リットル
引き締まった体を作る「低カロリープロテイン」活用法
■ 筋肥大せず引き締めるなら「ソイプロテイン」が最適





筋持久力トレーニングは筋肥大が目的じゃないウホ。だから、プロテインも『筋肥大用』じゃなくて『引き締め用』を選ぶウホ!ソイプロテインは低カロリーで、筋肉の回復をサポートしながら余計なカロリーを摂らないウホ!
なぜソイプロテインが筋持久力トレーニングに最適?
- 低カロリー(ホエイより脂質が少ない)
- 大豆イソフラボン(引き締め効果)
- 吸収がゆっくり(満腹感が長続き)
- 筋肥大しにくい(引き締まる)
- 女性に嬉しい美容効果
ホエイプロテインvs ソイプロテイン:
❌ ホエイ:吸収が早い、筋肥大向き、カロリー高め
✅ ソイ:吸収ゆっくり、引き締め向き、低カロリー
筋持久力トレーニング × ソイプロテインの効果:
- 筋肉の回復を促進(次回のトレーニングで高回数できる)
- 余計なカロリーを摂らない(引き締まる)
- 食事だけでは不足するタンパク質を補給
- 継続しやすい(美味しくて飲みやすい)
購入タイミング:
✅ 筋持久力トレーニングを週2回以上継続すると決めたらすぐ
✅ 引き締まった体を本気で目指す時
✅ 食事だけではタンパク質が不足している時





ソイプロテインを飲み始めたら、筋持久力トレーニングの翌日の回復が早くなったウキ!しかも低カロリーだから太らないウキ!





引き締まった体を目指すなら、ソイプロテインが最適ウホ!筋肥大せず、筋肉の回復だけをサポートするウホ。8週間継続すれば、見た目が確実に変わるウホ~!
初心者がやりがちな3つの間違い


間違い1:重すぎる負荷でやってしまう
筋持久力を鍛えるには、軽い負荷が基本です。
NG例:
- 10回で限界になる重量でトレーニング
- フォームが崩れるほどの重さ
正しい方法:
- 20回以上できる軽めの負荷
- 余裕を持ってフォームを維持できる重量
間違い2:インターバルを取りすぎる
長すぎる休憩は筋持久力向上の効果を下げます。
NG例:
- セット間に3〜5分休む
- 息が完全に整うまで待つ
正しい方法:
- 30〜90秒の短めの休憩
- やや息が上がった状態で次のセットへ
間違い3:毎日同じ部位を鍛える





筋持久力トレーニングでも休息は必要ウホ!毎日同じ部位を鍛えると、回復が追いつかず逆効果ウホ。週2〜3回、部位を分けてトレーニングするのが理想ウホ!
推奨スケジュール:
- 月曜:上半身(胸・腕・肩)
- 水曜:下半身(脚・お尻)
- 金曜:体幹・全身
- 火・木・土・日:休息または有酸素運動
まとめ:筋持久力で理想の引き締まった体を手に入れよう
筋持久力トレーニングは、筋肥大せずに引き締まった美しい体型を作る最適な方法です。アメリカの大学研究が示したように、8週間の継続で体組成を維持しながら筋機能を向上させることができます。
この記事の重要ポイント:
- 筋持久力の正体:遅筋を鍛えることで、筋肥大せず引き締まる
- 見た目の変化:スリムな体型、美しい姿勢、バランスの良い体
- 科学的根拠:85名対象の8週間研究で筋持久力向上と体組成維持を確認
- 基本ルール:低負荷(50〜65%1RM)・高回数(15〜30回)
- 自宅で可能:プッシュアップ、スクワット、プランクなど器具不要
成功の5つのコツ:
- 正しいフォームの維持
- 短めのインターバル(30〜90秒)
- 有酸素運動との組み合わせ
- 大筋群の優先
- バランスの良い栄養摂取





筋持久力トレーニングは、ムキムキにならずに引き締まった体を作る最高の方法ウホ!週2〜3回、自宅で気軽に始められるウホ。大切なのは継続ウホ!2ヶ月続ければ、鏡を見るのが楽しみになるウホ!





よく分かったウキ!今日から自宅でプッシュアップとスクワットを始めるウキ!まずは15回×3セットから頑張るウキ〜!引き締まった体を目指すウキ!
筋持久力トレーニングは、特別な器具も必要なく、自宅で今日から始められます。正しい方法で継続すれば、必ず理想の引き締まった体を手に入れることができます。まずは週2回から、無理なく楽しく続けていきましょう。
参考文献
- Multiple Universities, USA. (2021). “Muscular Strength, Power, and Endurance Adaptations after Two Different University Fitness Classes.” Sports, 9(9), 119. https://pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC8402542/
- University of Jyväskylä, Finland. (2017). “Moderate-Load Muscular Endurance Strength Training Did Not Improve Peak Power or Functional Capacity in Older Men and Women.” Frontiers in Physiology, 8, 743. https://www.frontiersin.org/journals/physiology/articles/10.3389/fphys.2017.00743/full



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